一般社団法人 社会実学研究所 実践の学問 オンラインサロン主宰

オンラインサロン

社会がより豊かになることを願い、
「人が支えあう社会」「人々が笑顔になれる社会」の
実現を目指して、社会実学の普及啓蒙を行う。

誰でも参加できる、生きた実学を

about

社会実学研究所とは

社会実学とは、人々がより豊かになるための実益の学問であり、実践の学問である。社会実学はまた、人々の生活や事業が繁栄し、文化を守る一助となるための方法論であり、発想法であり、思想である。
人は、日々の生活や企業経営に社会実学を活かすことによって、”人のあるべき姿””企業のあるべき姿”を取り戻すことができるようになる。
社会がより豊かになることを願い、「人が支え合う社会」「人々が笑顔になれる社会」の実現を目指して、社会実学研究所は社会実学の普及・啓蒙を行う。

概要

片山 源治郎
田村 次朗
2018年6月29日
社会実学の普及・啓蒙活動
  1. 1.出版・広報事業
  2. 2.社会実学教育事業
  3. 3.社会実学指導事業
  4. 4.その他、この法人の目的達成に必要な一切の事業
東京都渋谷区広尾3-12-36

理事長
片山 源治郎
経営者×教授

1959年2月生まれ、兵庫県出身。甲南大学卒業。大学在学中より事業経営に携わり、法人多数を設立し役職に就いている。日本食品薬化、ジャスビコ、デジタル・スタンダード、ベネシード等の代表取締役、その他、十数社のグループ会社の創業者として代表取締役、役員などを務めている。事業領域は、医療・健康、地方創生、システム開発、エンターテイメント、金融、など多岐にわたり、国内外の関連機関との関係を構築。平成31年度より、東京富士大学経営学部の客員教授(新事業創造論、ベンチャービジネス論)として、“事業が授業になる”とのテーマのもと、学問と実業の融合を探求し、後進に伝える。著書には『愛蔵版「今、ここ」を生きる』(方丈社)などがある。

所長
田村 次朗
教授×弁護士

1959年2月生まれ、兵庫県出身。慶應義塾大学法学部卒、ハーバード・ロースクール修士課程修了、慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程。ブルッキングス研究所、アメリカ上院議員事務所客員研究員、ジョージタウン大学ロースクール兼任教授を経て、現在、慶應義塾大学法学部教授、弁護士。ハーバード大学国際交渉学プログラム・インターナショナル・アカデミック・アドバイザー。ホワイト&ケース法律事務所特別顧問。主な著書には『交渉の戦略』(ダイヤモンド社)、『ビジュアル解説 交渉学入門』(共著、日本経済新聞出版社)、『ハーバード&慶應流 交渉学入門』(中央公論新社)などがある。

実際に役立つ 実益

実際に使える 実践

社会実学の範囲は、一般的な経済学や歴史学、化学、数学など一般的な学問から、
昨今大学で新設されているような学問まで多岐にわたり、それぞれの学問において
あなたの生活に欠かせない部分が社会実学そのものなのです。

様々な学問のあなたの生活に欠かせない部分→社会実学

幅広い年齢層・職業の誰もが、すぐに生活に活かせる。

社会実学は、様々な学問を基にした “知識”を、単なる知識のままにせず、
生活の中で活かせる“知恵”を生みだす知識として、あなたの生活に役立つものにしました。
“知恵”を生みだし、さらに、それを多くの方と共有することで、より理解は深まります。
人々の生活スタイルの変化が加速する今、社会実学はますます欠かせないものになります。
そして、社会実学を学ぶことであなた自身はもちろん、
あなたの周りの人々と共に、より豊かな生活へと進化していきます。


だれでも生活にすぐ活かせる
生きた実学を届ける。
実益・実践の学問であるために

オンライン
幅広い層に向けた
情報発信

「いつ」でも「どこ」でも繋がる

だれでも参加できることを重視。
SNSを活用し、より多くの方へ生きた実学を。

見ているだけで学びにつながる情報発信
社会実学を生活に活かすための様々な配信。
見ているだけでも「ためになる」内容が満載。
多彩なゲストとの対談動画配信
国内外の各界における第一人者や著名人(大学教授、人間国宝クラスの芸術家、五輪メダリスト等)との対談動画。
社会実学の解説および著書の解説
社会実学を具体例や実践例を示しながら、わかりやすく解説。理事長や所長の著書を深堀りすることも。
ライブ相談(リアルタイムQ&A)
理事長および所長とリアルタイムで質疑応答をおこなったり、日頃のささいな疑問を投げかけ。

オフライン
顔を合わせた
人とのつながり

「会うこと」で深まる

日本全国各地での講演会や懇親会も充実。
より身近に、より鮮度が高い生きた実学を。

全国各地での講演会
日本全国各所で行われる講演会。
理事長、所長自らが「社会実学」を生でお届け。
地域別・世代別の各支部
各地方支部や女性のみの支部などを設置し、社会実学を普及。
地域やその世代にねざしたコミュニティを形成。
懇親会・オフ会・イベント
コミュニティが広がっていき、学ぶ楽しさを共有することで、より深い学びに。
地方創生活動
地方における問題を会員のチカラで解決に導いていく活動。問題提起から解決までをプロジェクト化。